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| オープニング |
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| 舞台裏で |
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| 押しうちわで応援💙 |
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| フィナーレ |
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| I先生と雪先生、ハートフルメンバー |
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| 最後に千葉ソナク少年少女合唱団と |
8月2日(日)大田区民ホール・アプリコ小ホールにて「第6回親孝行作文コンクール表彰式」が行われました。ハートフルコーラスは、20歳以下5人のメンバーでチベット舞踊「牧民の喜び」をオープニングで披露しました。リハーサル後もホールで、最後の舞台裏でも練習を繰り返し臨みました。衣装も化粧もばっちり、雪先生には踊りのご指導に衣装化粧などの準備全て全力でサポートしてくださり本当にありがい限りです。メンバーも本当によくやりきりました。
今回は、出演者だけでなく、千葉ソナク少年少女合唱団が素晴らしいので是非みてほしいと伝えたところ、全員が集合しました。それで、子供たちのサポートに入っているメンバー以外は、押しうちわをハートフルだけでなく、千葉ソナク、作文受賞者のみなさんのために作りました。それも、前夜突然思い浮かび、とりあえず字を印刷したものを持参し当日提案したのですが、すぐに反応してくれ、ハートフルのチームワークで買い物から、作成まで一致団結であっという間にできあがりました。この5年、様々な予期せぬ出来事を百戦錬磨で超えてきた経験が光りました。
それから、フィナーレは、千葉ソナク少年少女合唱団は12名(ピアノも含む)とコラボするのですが、この日のリハーサルで初めましてにもかかわらず、最後のフィナーレのために舞台裏待機ですっかり仲よくなったそうで、「しあわせなら手をたたこう」でも満面の笑みで登場し、本当に幸せの中で最後の舞台を終えました。
子供たちにバタバタの着替えている最中に、感想を聞きました。「楽しかった~」「何がたのしかったの?」「舞台裏で待っているときソナクの人たちといろいろ話せて楽しかった。I先生の話が長かったから本当によかった」「12月にコンサートがあるらしいけど、行きたいかな~」「行きたい!!」ということでした。
大会が終わって、ソナクのzoomの打ち合わせで交流した合唱メンバーである人が挨拶にきてくれて、うちわで応援してくれたことと、ハートフルメンバーと仲良なったことなど話してくれました。ソナク合唱団は、コンクールで数々の賞を受賞をしている素晴らしい合唱団、そんなみなさんと仲良くなり今後も交流していけたらいいですね。
押しうちわの裏話・・2年前の大会の時に、踊り担当のSさんのご主人がサプライズで客席でうちわで応援してくださったのがとてもうれしかったのを突然思い出して実現したのですが、今回うちわで応援する側にたってみて、舞台にたった人がうちわをみて笑顔になるのがわかって、やる側もうれしくなるものだということがわかりました。
なによりも今回、若いメンバーのみの出演。新しい挑戦で次のステージにステップアップができたとおもいます。リハーサルの時トミーさんが今回のメンバーにユニット名つけたら?とつぶやいていたので、練習しているところでそれを伝えると、最後に雪先生が「小五花」でどう?って言われてました。今やっている基本の踊りの名前でもあり、まさにぴったりです。ユニット「小五花」の誕生です。
さて、今回も多くの恵みを受けることができ、思い出もいっぱいできましたが、ハートフルのメインはなんといっても11月22日。大阪で開催される孝道文化国際大会に向けて練習しっかりやっていきましょう!
















